映像制作の流れ

映像制作、動画制作の進め方のご案内。映像制作のワークフローをご紹介します。最大限の効率化を図りながら、お客さまの予算とスケジュールに合わせて、制作工程を管理いたします。映像制作・動画制作は、東京都新宿区のココロへ。

サカナのように

お客さまが安心して映像制作や動画制作に取り組めるよう、ココロの基本的な映像制作のワークフローをご紹介いたします。

ココロでは、基本的にテレビ制作現場のワークフローと同様のステップを踏みながらも、最大限の効率化を図り、お客さまの予算とスケジュールに合わせて高品質な映像コンテンツを制作進行してまいります。

初心者の方から放送局まで。

映像を初めてつくる初心者の方から、放送局の番組制作のお仕事までと、実に様々なお客さまとプロジェクトを進行してきた実績がココロにはあります。これからお客さまとつくり上げる映像や動画を、より良いクオリティへと高めるためにも、ぜひボクらのワークフローをじっくりとご確認いただけたらと思います。

青く澄んだ海の中で。サカナのように軽やかに泳いでいきましょう。みんなで一つの目的に向かって。

ココロのワークフロー

一般的に映像制作は大きく3つのフェーズに分類されます。

「プリプロダクション」と呼ばれる、どのような企画をどのような方針でどのように制作していくかを設計する段階。そして現場で撮影や録音をしたり、3DCGやイラストなど、映像に必要となる素材を制作していく段階の「プロダクション」。最後に、編集やMA(音付け)などを行いながら、撮影したり制作した素材を仕上げていく段階の「ポストプロダクション」と、大きく3つのフェーズに分けて考えることができます。

ココロ株式会社のワークフロー

お客さまの企画内容や撮影対象により、ココロでの制作工程は増減していきますが、基本的には上図のようなフローでもってプロジェクトを進行してまいります。

それでは、ココロでの映像制作・動画制作のワークフローについて、ヒアリングから順を追ってご説明いたします。

ヒアリング

ココロへお問い合わせ

ココロのコトが少しでも気になったら、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。

ココロの制作担当がなるべく3分以内に返答するよう頑張っています。ロケや打ち合わせに出ている場合でも、遅くとも24時間以内にはご連絡するよう、努力だけはし続けております。

その際、ヒアリングシートもお送りしますので、お打ち合わせまでにご記入をお願いいたします。

ココロへのお問い合わせ
初回)初めてのお打ち合わせ

お客さまの事務所、もしくはココロの作業場にて、お打ち合わせをさせていただきます。

事前にご記入頂いたヒアリングシートをベースにみんなで熱くトークし、「何を一番に伝えたいのか」を、じっくりとヒアリングさせて頂きます。

また、お客さまのご予算や納期も確認させて頂きながら、映像を通して伝えたいメッセージやゴールの姿について、双方でイメージをシェアしていきます。

ココロのサービスやこれまでの実績なども、対面でもってキチンとご説明させて頂きます。お互いにフィーリングまでしっかりと確かめ合って、固くシェイクハンドしましょう。

具体的な映像や動画のイメージ、訴求したい内容やターゲットが明確な方は、お打ち合わせ時に、共有させてください。

[目安] 約1~2時間

二回目)要件の定義
ココロ株式会社のはじめての映像制作

初めてのお打ち合わせ後、ご要望に応じて秘密保持契約を締結させていただきます。その後、二回目のお打ち合わせにて、映像制作の最初のステップでもある要件定義をしっかりと実施させて頂きます。

お客さまとココロとで、この映像制作・動画制作を通して「どんなことを実現していきたいのか」を共に話し合っていきます。

じっくりと要件を定義していきながら、企画のアウトラインを決定していきます。また、このプロジェクトにおいてどれだけのリソース(人・時間・お金)が必要となるのかも洗い出し、予算感やスケジュール感を組み立てていきます。

この要件定義こそが、ヒアリングにおける最も大事にしているフェーズです。愉しくも真剣に、時には杯を交わしながら、時間をかけて定義していきます。

[目安] 初回お打ち合わせから約1週間後

参考)ココロとの初めての映像制作
三回目)ご提案

お客さまと定義した要件に基づき、ココロからご提案書とお見積もりを提出いたします。

  • ご提案書
    • 映像企画案
    • プロジェクトチーム案
    • 技術要件案
    • 制作スケジュール案
  • お見積もり

「何を一番に伝えたいのか」をまとめた映像企画案をご提案いたします。どのような映像を、どのようなメンバーで、どんな機材で、いつまでに制作するのか、双方で最終確認していきます。また、要件に即したお見積もりも、このタイミングで合わせてご提出いたします。

[目安] 初回お打ち合わせから約2週間後

ご注文

ココロからのご提案書、お見積もりを確認頂き、問題がなければご注文書に捺印ください。

また、必要に応じてココロにてご契約書を用意いたします。映像の使用範囲や、モデルや役者、音楽などの権利について双方にてしっかりと確認し、契約を締結していきます。

[目安] 初回お打ち合わせから約3週間後

制作開始(キックオフ)

ご注文をいただいた後、正式にプロジェクトをキックオフします。

お客さまとココロとの「共同プロジェクト」のスタートです。共に切磋琢磨しながら、ゴールに向かって二人三脚で歩んでいきます!

[目安] 初回お打ち合わせから約1ヶ月後

ココロでは、お客さまとのコミュニケーションの際には、お電話やお手紙に加え、SlackBacklog などのツールを用いて、プロジェクトの進行管理、タスクの把握、そしてノウハウや経験を、お客さまと共に蓄積してまいります。

STEP.1 プリプロダクション

企画構成

ご提案時の映像企画案に沿って、お客さまとココロとで企画をフィックスしていきます。

そこからリサーチを綿密に行い、映像を完成させるのに必要な要素を詳細に洗い出していきます。その結果を反映させながら、お客さまと一緒に映像の流れを構成に落とし込んでいきます。

ココロの構成とは、台本の一歩手前の「伝えたいコトのブロック図」のようなモノです。

企画に沿って物語を組み立て、目的を実現させるために必要な要素やシーンを、構成のブロック毎に洗い出していきます。また、演出方針などもこの構成段階で方向性をフィックスしていきます。

お客さまとココロとで、共に構成を確認しながら、足りない要素や見せたいシーンを追加したり、或いは冗長な部分をそぎ落としてスリムにしていきます。「何を一番に伝えたいのか」を常に考えながら、認識を擦り合わせ、共に物語(ストーリー)を作り上げていきます。

この企画構成こそが、映像制作における最も重用となるフェーズになり、言わば映像や動画の「設計図」ともいえるものです。この時点で、お客さまとココロのアタマの中のイメージが共に一致しており、進むべき道程が明らかになっている状態を目指して、二人三脚でプロジェクトを進行していきます。

  • 企画
  • リサーチ
  • 構成

参考)犬小屋は誰でも作れるのか
台本

固まった企画構成をもとに、そこから台本を作成していきます。

構成で作り上げた物語(ストーリー)を基に、伝えたい要素をさらに整理整頓して、シーンやカット毎に細かく割り振っていきます。ナレーションにテロップ、登場人物の台詞や衣装、表情や目線、メイクや衣装の方向性、小道具などの美術品、撮影の詳細内容など、次のフェーズの「プロダクション」工程において必要となるものを、ココロでは全て台本に反映させていきます。

この台本づくりは、言わば映像の「背骨」となるものです。常にお客さまとココロとで目線を合わせながら、推敲に推敲を重ね、企画構成に即した台本を仕上げていきます。

また、この台本づくりの工程と並行して、ココロでは「映像制作が予算内で進行できるか」「目標とする納期までにすべての工程が完了するか」など、予算や撮影日程、制作スケジュールと照らし合わせながら、プロジェクト全体を管理してまいります。

台本、予算、スケジュール。

ココロではこれらを三位一体で捉え、お客さまとの共通認識をつくりあげながら、プロジェクトに必要となるスタッフや役者、モデルなどのキャスティングを行い、プロジェクトチームを発足させます。

そして、台本で想定した通りに、撮影や音声収録を無理なく行うことができるかどうか、必要に応じてロケハン(ロケーションハンティング)を行います。

撮影前にココロのスタッフが収録現場へと赴き、立地や外観の確認、外光の明るさチェック、周囲のノイズや騒音の確認、待機場所や休憩所の確認、さらには撮影使用許可の有無まで、どのような条件下での撮影となるのか、あらゆる角度から事前チェックを徹底してまいります。

必要に応じて、ロケ場所の変更、台本の修正なども考えられますので、スケジュールには余裕を持って進行管理してまいります。

  • 台本
  • キャスティング
  • ロケハン

STEP.2 プロダクション

撮影

完成した台本に基づいて、撮影を実施していくフェーズが「プロクダクション」です。

ヒアリングやロケハン時に収集した情報をベースに、お客さまと共につくり上げた台本をスタッフで吟味し、撮影設計を行い現場へと臨みます。カメラポジションや照明、音声収録など、現場運営が滞りなく進行するよう、入念に設計を行って撮影を実施いたします。

同時に、ロケ当日の詳細なタイムスケジュールを香盤表(ロケスケジュール)に落とし込んでいきます。香盤表には、各シーンごとの登場人物や衣装、必要となる美術小道具などを、撮影する順番に沿って事細かに整理整頓していきます。どのシーンで、どの演者がどのような衣装で登場するのか、撮影当日の時系列に沿って、メンバー全員が一目で把握できるよう、ココロでまとめていきます。

ココロ株式会社の撮影風景

撮影当日には、お客さまもご参加いただき、一緒に撮影を手伝っていただくようお願いしております。モニターチェックからケーブルの8の字巻きまで、単に「立ち会う」のではなく、一緒に汗を流しながら、みんなで映像制作・動画制作を行っていくのがココロの撮影スタイルです。

そしてこの撮影現場こそが、ココロ最大の特徴です。

ココロの撮影現場

ココロのスタッフ、演者、そしてお客さまと、三者が一つのチームとして一体となれるよう、撮影現場そのものも演出してまいります。ココロの現場では、フジロックフェスティバル以上の一体感、そしてライブ感を感じ取ることができると自負しております。

またココロでは、自社で所有してる撮影機材でもってスタッフが撮影現場へと向かいます。急な撮影でも迅速に対応できるのに加え、自社保有機材を利活用することで、最低限の予算でもって撮影することを可能にしております。もちろん、企画やプロジェクトの規模によって、撮影を専門とする技術会社と連携しながら、大規模な撮影機材の投入や特殊な撮影を行うことも可能です。

  • 撮影設計
  • 香盤表
  • 撮影
参考)ココロの制作環境・保有機材
素材制作

台本に基づいて、映像編集時に必要となる素材制作を実施していきます。

スチール写真やイラスト、3DCGなどのグラフィック関連の素材を、このフェーズで制作・手配してまいります。アニメーションや3DCGでのみ映像を展開する際には、この工程がとても重要になります。

台本をベースに必要となる素材を確認し、まずは絵コンテを起こしていきます。そしてイラストやアニメーションの方向性を合わせるため、主要なシーンをラフイメージで起こしていきます。

3DCG映像制作の場合には、CADデータをご支給いただきモデリング作業を行ってまいります。もちろんお客さまの商品などをお借りして、イチからココロでモデリングすることも可能です。

ココロ株式会社の主な映像制作の実績(株式会社東急スポーツオアシス)

各シーンのラフや静止画イメージを準備し、お客さまと目線合わせを行った後、編集工程で必要なる素材の実制作へと取り掛かってまいります。

また、お客さまの要望に応じて、スチール撮影も外部カメラマンと連携し対応することも可能です。

モデルをアサインした撮影から商品物撮り、人物撮影、ハウススタジオや白ホリスタジオの手配まで、ココロでワンストップでアレンジすることができます。

ココロ株式会社のスチール撮影

このようにして、映像編集に必要となる3DCGやスチール写真などのグラフィック素材を用意し、編集工程のデータ形式に合わせ準備をしていきます。

また、収録した撮影データの素材も、ココロではこのタイミングでバックアップを行い、編集工程ですみやかに作業ができるよう、必要に応じてデータ変換を行ってまいります。

4Kカメラで撮影したデータは容量も大きく、ファイルコピーや変換にも多くの工数が必要となってきます。また、撮影が長期間に及んだ場合は、当然、撮影データも複雑になってきますので、ココロではデータマネージャーが、撮影したデータの管理、ファイルの整理整頓等、プロジェクトに関わる全ての素材をキチンと管理してまいります。

昨今、撮影データの管理のみならず、撮影機材の選定やシステムの構築、また撮影現場でのカラーコレクション、オーディオ調整など、現場でのファイル管理やデジタル技術のサポートをするスタッフを、DIT(Digital Imaging Technician/デジタル・イメージング・テクニシャン)と呼びます。

映像業界でもデジタル化が進み、デジタルワークフローにおいて映像技術をサポートするDITには、ポストプロダクションとの連携を見据えた、柔軟なファイルベースワークフローの計画・実行が求められております。ココロでも情報管理共有を徹底し、常に最新かつ最適なワークフローでもって、プロジェクトの進行にあたっております。

  • 素材制作
  • データ変換
  • データ管理
参考)ココロの3DCG映像制作

STEP.3 ポストプロダクション

EED(映像編集)

まさに映像の仕上げのフェーズである、撮影した素材や制作した素材を、台本通りに繋いで完成させていく「ポストプロダクション」です。

「ポスプロ」とも呼ばれ、この仕上げ作業の工程では、主に映像編集工程のEED(Electrical Editing)、そして完成した映像に対して、音の加工や収録音の調整を行うMA(Multi Audio)と、2つの工程に分かれます。

まず、ココロでは撮影した映像や収録した音声を吟味しながら、企画や台本に即して物語(ストーリー)を組み立てていきます。膨大な撮影素材の中から、様々なカットを組み合わせて、映像をカタチにして尺を出していきます。

この工程をオフライン編集、または仮編集とも呼び、ココロではAdbobe Premireなどのソフトウェアを用いて行ってまいります。

ココロ株式会社のオフライン編集

オフライン編集の工程では、常に「何を一番に伝えたいのか」を意識しながら、物語を組み立てていき、映像の間やリズム、テンポを意識しながら、視聴者を飽きさせることのないよう、想定した映像尺に収め、細心の注意を払って仮編集作業を行っていきます。

そして出来上がったデータをお客さまと共に試写を行い、細部までチェックしてまいります。

試写を経て完成した仮編集のデータに対して、次の工程では、色補正、そしてカラーグレーディングを施してまいります。複数台のカメラや様々な環境下で撮影されたカットとカットのホワイトバランスを調整したり、色味のバランスを合わせていきます。

そして「色」という観点から、物語(ストーリー)をさらに印象深く演出してまいります。

例えば、映像全体をブルー系統で調整してクールで都会的な雰囲気にしたり、また、色あせたフィルムのような質感を持たせた演出を行ったりと、色彩や輝度をコントロールしたり、演出に合わせた加工を行うことで、物語の世界観をより一層印象深いトーンへと仕立て上げていき、視聴者の視覚にも訴えかけていきます。

このようにして出来上がったデータに対して、最後に様々なデザイン加工や編集エフェクト、視覚効果、テロップデザインなど、演出意図に合わせて映像を仕上げていきます。

この最終工程をオンライン編集(本編集)と呼びます。

ココロ株式会社のオンライン編集

放送局から依頼を受けたオンエアのプロジェクトの際には、テレビ放送局でも使用する編集スタジオに入り、オンライン編集を行ってまいりますが、ここ最近、パソコン上だけで仕上げていくプロジェクトが、ココロでも大多数を占めてきております。

このオンライン編集の工程で映像作品全体のイメージを仕上げ、オフラインで仕上げた物語をより分かりやすく、より綺麗に加工して、一つの作品として仕上げていきます。

  • オフライン編集
  • カラーグレーディング
  • オンライン編集
MA(音編集)

オンライン編集を経て完成した映像に、セリフを入れたりナレーション収録したり、BGMや効果音などの音量やバランスを調整して映像に付け加えたり、収録音からノイズ除去したりと、音の加工や調整、整音を行う工程がMA(Multi Audio)です。

MAでは、映像で必要となるナレーションや現場音、BGMやSEなど、全てをミキシングして、完成した映像に付け加えていく、ポストプロダクションにおける最終工程となります。

ココロ株式会社のMA

ナレーション収録の際には、お客さまにもMAスタジオにお立会いいただき、みんなで最後の仕上げを行ってまいります。

ココロでは、オフライン編集で尺を出した後、音楽やBGMの作曲・選曲を作曲家や音効家と進行してまいります。ココロで選曲を行う際には、二次利用やWebでの配信を想定し、全て著作権処理をクリアしたライブラリーから選曲を行い、最も映像に適した音源を選曲してまいります。

もちろん、作曲家と連携してオリジナルの音源を制作することも可能ですので、お気軽にご相談ください。

  • ナレーション収録
  • 作曲・選曲
  • 著作権処理

納品

納品

オンライン編集で完成した映像データと、MAで完成させた音データをミックスし、映像を完成させます。納品にあたっては、お客さまの利用に即した形で、様々なフォーマットに対応しております。

オンエアの際には、テレビ局・放送局が定める納品基準に合わせて、カラーバーやクレジット、捨てカットなどを入れ込んだ上で、XDCAM、HDCAMテープや各種データでの納品に対応してまいります。

また、Webサイトでの利用に際しては、mp4ファイルやmovファイルなど、お客さまとご相談の上、アップロード先の環境に適したファイル形式でもって納品いたします。

DVDやBlu-rayでの納品をご希望のお客さまには、メニューやチャプターなどオーサリングを行った上で、納品することも可能です。DVDの大量コピー、小ロットのDVDプレス、ジャケットデザインや盤面デザインなども、お気軽にココロへご相談ください。

ココロでは、オンエアやWebサイト、DVDなど、様々な媒体で使用することを想定し、最適な形式でもって納品するよう心掛けております。

アフターフォロー

納品後、お客さまとご相談の上、まずは新宿にて打ち上げを実施します。

中生を片手に、納品した映像の反響をヒアリングさせていただきながら、後日、お客さまが社内の営業や人事、広報チームに、映像の利用状況や反響をフィードバックできるよう、積極的に支援しております。

またココロでは、映像の撮影素材やグラフィックなどの各種データは、プロジェクト終了後(納品日)から一年間、ココロのサーバにて保守管理しております。テロップ修正や画の差し替えなど、即座に対応できるよう常に準備しております。

また、有償にはなりますが、撮影素材や編集データをココロにて3年間お預かりする「3年間保守管理サービス」も展開しております。

参考)ココロのアフターフォロー

※上記スケジュールは目安となります。ご要望により前後しますので、予めご了承ください。

ココロ株式会社との初めての映像制作

映像制作×Web制作ならココロへ

映像制作や動画制作、動画マーケティング。
お困りごとや相談ごとは、ココロ株式会社へ。
お気軽にお問い合わせください。

新宿御苑の風景
ココロ株式会社

〒160-0022
東京都新宿区新宿1-8-10 高岡ビル4F
TEL:03-6380-6574
受付:10:00-18:00(土日祝日はお休み)